お姉ちゃん祭り2006 支援
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
桜庭一樹のミステリ小説『少女には向かない職業』がドラマ化され、Gyaoで無料ブロードバンド放送される。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
WEBアニメスタイル内の、劇場版『xxxHoLiC』関連記事が面白かったので集めた。
リンク許可、ありがとうございます。
参考までに、俺の劇場版の感想はこちら。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
手前味噌の話になって恐縮だが、トラックバック・ピープル「愛はSF、SFは死」にはジャンルやメディアで区分できないSFネタが寄せられることが多くて、楽しませてもらっている。
何せ俺は、面白そうなブログを自分で探す、という行為を全くしないので、自分では見つけないようなネタを紹介してもらえるのは嬉しい限り。
トラックバック・ピープルというシステムが正しく機能している。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (2)
お前は何をやってるんだと言われそうだが。
姉情報サイト、全姉連総本部にて、今年も『お姉ちゃん祭り2005』が開催された。1日から12月いっぱい。
12月1日現在、「日本姉大賞2005」「チャット」等のコンテンツが用意されている。
「参加」じゃなくて「支援」ね。
今、余裕ないし、これからもっと余裕なくなるから。
振り返ってみると、俺にとって2005年は「姉」の年だった。念の為断っておくと、俺は二人兄弟の次男坊ね。
ブログを始めたのが今年からだから、ブログから俺を知った人には最初からこんなキャラだと思われてるかもしれないが、とんでもない。もうちょっとマシな人間だった。
それがまあ、色々あって今に至るわけで、それは否定しない。
漢字一文字で総括できる一年ってのも、潔くて気持ちいい。
12月6日の姉の日には、姉の数だけ栗きんとんを食べようという、お姉ちゃん祭りの呼び掛けに賛同。
3個の内訳は、察して下さい。
12月18日 お姉ちゃん落語2005ができるまで
『ToHeart2 XRated』タマ姉ルート攻略の感動に酔い痴れる日々の中、TVで故・桂枝雀師匠の高座の模様を放送したのを観て、改めてその芸に感動し、うっかり書きました。
姉を愛するすべての人と、そうでない人に。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
アニメ版『ToHeart2』。東京MXでようやく放送開始。
あー、不安と心配しかなかったけど、それを上回る駄目っぷり。まずはキャラの顔が。
今年の夏コミで、ロンドローブのブースだったか、『ToHeart2』の映像を流していたのを観てたから、まあ、覚悟はしていた。
「ゲーム版の4人のキャラクターデザインを、アニメ版で統一するのに苦労した」という言い訳を、どこかで聞いた。
でも、そんなこと言ったら、ゲーム版のOPはもっと頑張って統一してたよ。由真の顔以外は問題なかった。
シナリオは、アニメ版では各ヒロイン毎にスポットを当てて展開するという。
第1話はこのみの当番回。メインヒロインだからね。
ゲームでは、3月1日がスタートで、貴明の性格や環境やこのみやこのみの家族との関係がゆっくり説明されていって、12日にこのみの卒業式、19日にお泊り、というコースだった。
アニメ版ではそういった過程をすっ飛ばして、冒頭で卒業、すぐにお泊り→このみの入学と、背景がほとんど説明されないままに進行。アニメしか観てない人にはスッカスカの内容になったんじゃないか?
春休みにタマ姉と遊んだり、入学の日にタマ姉と一緒になったり、というイヴェントは無かったことになったのか? う~ん。
このみ=落合祐里香の演技も、ゲーム版より平板というか、雑になってた気がする。
何書いてもネガティヴになるな。来週はタマ姉登場だよ。耐え切れないかもしれない。
ゲームのアニメ化では『Shuffle !』が面白く、原作ファンにも支持されていて、現在はアニメオリジナルの展開を見せている。
そういう好例があるだけに、『TH2』のアニメ版のグダグダっぷりが悔しくてならない。
Radio ToHeart2の第2回。
第1回を大人の事情で欠席した伊藤静がパーソナリティに登場、落合とのコンビがいい。落合のボケに鋭く突っ込む伊藤がナイス。聴いてて普通に面白かった。
次回はいいんちょの中の人=力丸乃りこがゲストだ。
これが『開運野望神社』だと、生天目仁美×伊藤静のテンションの高いガチンコバトルで、また別の楽しさがある(今、書きながら聴いてる)。
電撃G's magazineの11月号。
表紙が甘露樹絵で、ちゃる(『ToHeart2』でこのみの中学時代の同級生)だなんてリニューアル第1号にしてはマイナーな人選だな、なんて思ってたら、『こみパ』のちゃん様だという。
俺のエロゲの知識なんてこんなものですよ。
そして、4つ目のピンバッジのキャラがシークレットになってる。
卑怯なり! メディアワークス商法! 期待しちまうじゃないか。
『野望神社』が終わったから、米たにヨシトモ監督のWebラジオ『勇気ある誓いはここに』を聴きながら添削。
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (0)
Blog Peopleに新しいトラックバック・ピープルを申請して、その回答が来た。
> 「Farewell, My Lovely Days さらば愛しき日々よ」様、BlogPeopleをご利用いただきありがとうございます。
>
> ご登録いただいた、「トラックバック・ピープル」の話題ですが残念ながら
> 承認されませんでした。
>
> 名前: 犯人はヤス。
> 説明: ミステリよろずTB。メディアは活字、映画、漫画、アニメ、ゲーム、ドラマ、何でもござれ。コメディミステリから本格SFまで、国内ミステリから海外ミステリまで、古典ミステリから最新ミステリまで、一緒に楽しみましょう。
>
> カテゴリ: エンターテインメント / 書籍
>
> (中略)
>
> 否認理由:
> 話題名が内容と直接結びつかないので、もっと適切な話題名にしてください。
これ以上適切な名前なんて思いつかねーよ。
センスねえなあ、もう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ネット快適生活で、トラックバック重複チェックツールが紹介されてる。
>重複トラックバックをしてしまわないよう、すでに自分のトラックバックが掲載されているかどうかを無料で簡単にチェックするツール。
ということで、なるほど便利かも知れんね。
ところで、この記事のTBがうちの記事に重複して送信されてるのはネタか?
ネタなのか?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
先日、トラックバックピープルというシステムを教えてもらったので、うっかり作ってみた。
なんつーか、タイトルからして既に敷居を高くしてしまっていて、ごめんなさい。
その効果の程は‥‥まだ分からない。
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (1)
ブログ記事を書いてしばらく経って、書いた当人も忘れた頃に、思わぬ角度からユニークなトラックバックが付いて、驚かされることがある。どう反応していいか分からずに対応を放棄してたので、ここらでまとめて紹介してみる。
北村薫原作のドラマ化『お嬢様は名探偵』の感想記事で、主演のともさかりえに反応してアイドルぼっくすからTBが来た。細かいところチェックしてるなあ、と感心した。
映画『ローレライ』関連グッズの紹介記事に、ローレライ関連のトラックバックセンターからTBが来た。ここにTBを返せばブログがランクアップするよ、という趣旨で、なるほどTBにはこういう使い途もあったのか。
ゲーム『ToHeart2』内でタマ姉がサティの曲を弾いたからネタにしたら、クラシック音楽ネタサイト六国峠@ドクター円海山の音楽診療室に捕捉された。そろそろ自分のブログの方向性が定まらなくなってくる。
「おたく:人格=空間=都市」展の記事で、映画『幻魔大戦』の展示物について触れたら、マンガの知識館からTB。
こういう、本来意図してない点がチェックされると、TBってシステムは面白いな、と思うのだ。俺は他所の記事を殆ど読まないから、身内の記事以外にTBを送ることは稀だけどね。
あと、夏のアニメ新番組チェックでウルトラマンマックスに一言だけ触れたら、キーワードサーチで「ただいま注目を集めているキーワード「ウルトラマンマックス」こちらの記事が1462件中、上位 61位にあるため」紹介TBが来た。
「上位61位」に見合う内容じゃないんだけどな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
もうしばらく壺のニュイルススレには行ってないけど、壺では相変わらず山田ウイルスが亜種へと形を変えながら猛威を振るっている模様。ここ2、3日でまた話題になったから、新しいエサが撒かれて、感染が拡がったのかも。
さて、件のニュイルススレで、ウイルス検体のサンプリング→アンチウイルスソフト会社への提出、という一連の作業を行っていた通報屋さんが、自前のブログニュイルス日誌を始めた。
同サイトで早速山田チェックツールをリリースしていて、使ってみた。勝手がよく、分かり易く、便利。
通報屋さんの弁によると、趣味と興味本位でやってるとのこと。
正直、どうしてこういう積極的な活動がアンチウイルスソフト会社から起こされないのか、という疑問がある。
マニュアルでのチェック方法とか、個人のHPで紹介されてるものの方がよっぽど親切で役に立つ。
まあ、ウイルスの感染経由を考えると正規の会社では対応する意欲が湧かないのかもしれんけど、もうちょっとどうにかならんものかね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
とあるひのコタツガにて、先日5月5日に開催されたWorld Hobby Festival有明12のイヴェントリポートリンク集を作成中。早速、拙レポも紹介されてて、嬉し恥ずかし。
自分でレポートを作成中は、意識して他所のレポは読まないようにした。だって、綺麗で上手い写真を見ちゃったら、へこんで作業できなくなるでしょ?
で、レポ完成後は上記リンク先を辿って、あちこちのサイトの紹介写真/記事を読んで楽しんでる。とりあえず、他所で紹介されてない作品を紹介することができたから、レポートを作成した甲斐はあったかと安心した。逆に、『瓶詰しーぽん』などは多くのレポートで紹介されてて、その出来の良さを再認識したり。
おそらく、各所のイヴェントレポートのアップが落ち着いたところで、コタツガさんが別ページでリンク集をまとめてくれると思う。楽しみに待ってます。
そして、今度は6月だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
調べものをしながらネットの海は広大だわを徘徊してたら、Wonder Festival 2005 Winter イベントレポート リンク集にウチがリンクされてた。
えええええっ!?
驚いた理由は、上記リンク集の作成元がとあるひのコタツガだってこと。
コタツガさんは、多忙と見受けられる仕事から帰宅後、模型を作り→綺麗な写真を撮り→丁寧な制作レポを書く、という作業を(ほぼ)毎日続けている人。3月26日の記事に、コタツガさんの所信表明めいたことが書かれてる。
原型師ではなくいちモデラーとして、派手さはないものの誠実に日々の作業を綴るする姿勢には、週末が近づくとブレーカーが落ち易くなる俺としては、ホント頭が下がる。
模型関連のサイトでもコタツガさんは度々紹介されてて、一目置かれてる存在だ。
俺は、自分でHPとかブログを始める以前から、とあるひのコタツガを「お気に入り」の「巡回」フォルダに登録してた。いわばコタツガさんのファンだ。
その人にリンクされるなんて‥‥そもそもモデラーですらない身としては、恐縮するのもおこがましいような気分。
そんないいこと書いてたか?と関連記事を読み返してみたら、手抜きもいいとこだった。直後に『TH2』始めたしな。
他にもっと充実したレポを上げてるサイトは、いくらでもあるだろうに‥‥。
ともかく、ありがたいことなので、リンクを辿って来てくれた人をがっかりさせないように(俺はいいけどコタツガさんに申し訳ない)、該当する記事を若干変更した。
記事から本体 the shape of FIGURE to come にこっそりアップしたWF2005冬レポにリンクを貼ったから、そこそこに読み応えができたと思う。つーか、本体のレポがスルーされてブログのやっつけ記事がチェックされるってのは、複雑な気分だ。
普段、友達に「ブログのネタが分かりづらい」なんて言われても全然気にしないけど、こういうリンクを貼られると、「もっと真面目に記事書かなきゃ駄目なのかな」と反省しそうになる。
でも、今のような書き方が気に入られたのかもしれないしな‥‥難しい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ともえさんの今日のブログ明日のグラブロが、昨年3月20日にスタートして一周年ということで、おめでとうございます。
3月20日といえば、『ToHeart2』暦でタマ姉登場の記念すべき日でもあるわけで。
それで、一周年記念に「あなたのオススメ漫画教えてください。読むから」を企画してるので、参加する。
エロはNGと言われたので、全年齢対象のネタならこっちに書こう。
ともえさんの読んでなさそうなお勧め、ということで選んだ3冊は、
1.秋里和国『TOMOI』(小学館文庫)
掲載誌はプチフラワー(現・フラワーズ)。80年代半ばに連載されていた『眠れる森の美男』と『TOMOI』の友井シリーズの2in1。
青年医師・友井がゲイに目覚め、行き着く先は‥‥。コメディタッチで始まりながら、とんでもないところに見事に着地を決めた、傑作。
2.萩尾望都『銀の三角』(白泉社文庫)
掲載誌はSFマガジン。80年代初頭に連載された。萩尾はSF要素を積極的に少女漫画の世界に持ち込んだ作家で、その集大成がこれ。少女漫画とか何とか、余計な説明が要らないほど立派なSF。このヒトはホント、物語を的確に描写する。しかもラグトーリンに萌え。
3.佐藤史生『夢見る惑星』(小学館文庫・全4巻)
掲載誌はプチフラワー。80年に連載開始。
古代地球を舞台にした、王国の権謀術策、恐竜、超能力、舞姫‥‥様々な要素が、印象的な台詞回しでひとつの物語に紡がれていく。イリスとシリンの恋物語に萌え~。
佐藤作品は、10年かけて全部集めた。大ファンです。
以上、古書店でもちょくちょく見かけるから入手困難というほどでもないけど、ともえさんが読むなら今度持ってくよ。
ペーパームーンコミックとかセブンティーンコミックを出さないのが俺の優しさ。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
キプロス王国の一連の記事に触発されて、ジンギスカンを食べたくなって、調べたら、役に立つサイトを発見した。
おおーっ、結構あるもんだな。
とりあえず、前に焼肉を食べたことのある大酋長に行くつもりなんだけど、ここ見てたら、食べ歩きしたくなった。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
最近のコメント